BtoB営業で「成約までに時間がかかる」「決裁者にたどり着けない」といった課題に悩んでいませんか?関係者が複数関わる複雑な意思決定プロセスは、個人のスキルだけでは対応が難しく、行き詰まりを感じてしまうことも少なくありません。
この記事では、BtoB営業の基本やBtoCとの違い、成功のための5つのステップについて詳しく解説します。この記事を読むことで、BANTやDMU分析といった戦略的フレームワークや、効率的なリード(見込み顧客)獲得手法を体系的に理解できます。これにより、組織として成果を最大化し、着実に成約へとつなげるための具体的なヒントが得られるでしょう。
- BtoB営業の特徴
- BtoB営業の3つの手法
- BtoB営業によくある3つの課題
- BtoB営業を成功させるためのポイント
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BtoB営業とは

BtoB営業とは、企業が法人顧客に対して自社の商品やサービスを提供するビジネスのことです。パソコンやコピー機といった備品から、人材紹介のようなサービスまで、企業活動に不可欠な有形・無形の商品を扱っています。
近年、BtoB営業の分野ではデジタル化が進み、Webサイトを通じた情報発信の重要性が増しています。しかし、それと同時にいくつかの課題も浮き彫りになっています。ある調査では、ホワイトペーパーなどの資料をダウンロードした購買担当者の約9割が、内容の薄さなどから「参考にならなかった」という経験をしていることが明らかになっています。
また、営業活動における「NG行動」も課題です。資料ダウンロード直後の即架電や顧客のニーズを無視した強引なアポイント依頼、商談での競合他社への悪口などは、買い手側に強い不快感を与えることが指摘されています。今後のBtoB営業では効率化にとどまらず、顧客の検討段階に合わせた有益な情報提供と、信頼関係の構築がますます求められています。
出典:【BtoB購買担当者438名に聞いたマーケティング、営業活動の実態調査】
BtoB営業とBtoC営業の違い

BtoB営業とBtoC営業の最大の違いは、取引の相手が法人か個人かという点です。
BtoBは企業を相手に商品を販売しますが、BtoCは一般消費者を対象とします。この対象の違いから、BtoCはテレビCMなどで認知度が高まりやすい一方、BtoBは一般消費者との接点が少ないため、世間的な知名度は低くなりがちです。
また、意思決定のプロセスにも大きな差があります。個人消費者はイメージや好み、その時の気分で商品を購入することもありますが、企業は導入によるメリットや費用対効果を重視し、慎重に判断します。
BtoC営業では、目の前の個人が購入の決定権を持つため、自分の努力が成果に結びつきやすいです。しかし、BtoB営業では担当者のさらに上に社長や役員といった決裁者がいるため、直接話せない相手を納得させる難しさがあります。
さらに、取引の規模や顧客との関係性も異なります。
BtoB営業では、一度の取引で動く金額や数量が非常に大きく、全社員分の備品を一括で発注するような大規模な契約も珍しくありません。そのため、一つの成約が目標達成に大きく貢献する可能性がありますが、成約までには長期的な信頼関係を築きながら、粘り強くアプローチを続ける必要があります。
一方、BtoC営業では、広告などを通じて幅広くアピールし、一人ひとりの顧客に寄り添うスタイルが一般的です。
BtoB営業の特徴

BtoB営業は、個人を対象とするBtoC営業と異なり、企業間の取引です。そのため、より組織的で戦略的なアプローチが求められます。BtoCでは感情や好みが購入の決め手になりやすいですが、BtoBでは「企業が抱える課題の解決」や「利益の拡大」が主な目的となるため、合理的な判断基準が重視されるのが大きな特徴です。
BtoB営業の特徴には、以下のようなものがあります。
- 成約までに時間がかかる
- 複数部署にわたって商談が進む場合が多い
- 現場の担当者と、購入を許可する決裁者が異なる
成約までに時間がかかる
BtoC営業とは異なり、BtoB営業では商談開始から検討、社内承認、最終決定を経て契約に至るまで、一般的に長い期間が必要です。
これは、企業が製品やサービスを導入する最終的な目的が利益拡大で、費用対効果(ROI)の評価に時間をかける傾向があるためです。そのため、営業担当者には、長期的な視点での粘り強いアプローチが欠かせません。
複数部署にわたって商談が進む場合が多い
BtoB営業では、商談が複数の部署にまたがることが多く、プロセスが進むにつれて担当者が変わることも珍しくありません。商談相手の部署や役職によって、提案に対する質問や確認事項が異なるため、それぞれの関心事に合わせた柔軟な対応が不可欠です。また、必ずしも役職が高い人が成約の鍵を握るキーパーソンとは限らない点にも注意が必要です。
現場の担当者と、購入を許可する決裁者が異なる
BtoB営業において、製品を実際に使う現場担当者と、購入を最終決定する決裁者が分かれていることは、よくある課題です。現場担当者との商談がどれだけうまくいっても、製品の必要性を理解してもらえても、決裁者の承認を得られずに失注してしまうケースは少なくありません。
この問題を解決するためには、早期にBANTC情報を把握し、真のキーパーソンを特定することが、成功の重要な鍵となります。
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BtoB営業の3つの手法

BtoB営業には、さまざまなアプローチがあります。ここでは代表的な3つの手法について解説します。
- フォロー営業
- 紹介営業
- 新規開拓営業
フォロー営業
フォロー営業とは、一度接点を持った顧客と継続的にコミュニケーションを取り、信頼関係を築く手法です。
調査によると、成約に至る商談の約8割は5回以上のフォローアップが必要とされていますが、多くの営業担当者は1〜2回で諦めてしまうのが現状です。お礼のメールに有益な情報を添えるなど、顧客のニーズに合わせた丁寧なアプローチを続けることで、「信頼できるパートナー」としての地位を確立し、成約率を高めることができます。
紹介営業
紹介営業は、既存の顧客や知人など、信頼できる第三者からの推薦を活用するものです。
サービスを理解している人からの紹介の方が営業担当者自身の提案よりも説得力があり、商談がスムーズに進みやすいというメリットがあります。紹介を増やすには、日頃から顧客満足度を高める努力をし、自然と「紹介したい」と思ってもらえる関係を築くことが重要です。
新規開拓営業
新規開拓営業とは、まだ自社製品を知らない企業にアプローチし、新たな取引を生み出すための方法です。
従来は飛び込み営業やテレアポ、DMなどが一般的でしたが、近年はWebサイトからの資料請求や問い合わせをきっかけとする効率的な手法も普及しています。特に、短期間に多くの企業と接点を持てる展示会やカンファレンスは、質の高い見込み客を効率的に獲得できる手段として、現在注目されています。
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また、講演資料や動画の準備だけで、自社や自宅から遠隔で参加・登壇できるため、従来のリアル展示会のような設営や移動の負担がなく、出展にかかる手間を大幅に軽減できます。商談化率の高い「質の良いリード」を効率的に獲得し、営業活動を加速させたい企業様は、ぜひ「リバイバルマネジメントフォーラム事務局」の活用をご検討ください。
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BtoB営業によくある3つの課題

BtoB営業はBtoC営業とは異なり、複雑なプロセスや組織的な動きを伴うため、特有のボトルネックや課題が発生しやすい傾向にあります。BtoB営業によくある3つの課題は、以下のとおりです。
- 既存顧客へのフォローアップが不十分になりがち
- 顧客の情報や営業手法が属人化しやすい
- 営業とマーケティングでの連携不足
既存顧客へのフォローアップが不十分になりがち
BtoB営業では、新規顧客の開拓は目に見える成果として評価されやすいため、営業リソースがそこに集中しがちです。その結果、既存顧客へのフォローアップがおろそかになるという課題がよく見られます。
新規開拓は企業の成長に不可欠ですが、多大な営業コストがかかるため、そこにばかり注力すると全体の利益率が低下する恐れがあります。既存顧客へのアップセルやクロスセルは、新規開拓に比べてコストを抑えつつ利益率を向上させる効果があるため、適切なバランスでフォローアップ体制を築くことが重要です。
顧客の情報や営業手法が属人化しやすい
BtoB営業には、特定の顧客と長期的な関係を築くこと、営業プロセスが複雑で担当者に高い経験とスキルが求められること、という2つの大きな特徴があります。
このような背景から、顧客情報や営業ノウハウが担当者個人のものとなる「属人化」が起こりやすくなります。「属人化」は組織全体での知識共有を妨げる要因となります。情報が属人化すると、組織としての営業力が低下するだけでなく、担当者が交代する際などに大きなリスクを伴うことになるので、注意が必要です。
営業とマーケティングでの連携不足
現代のBtoB営業では、マーケティングやインサイドセールス、フィールドセールスのように業務が細分化されています。しかし、各部署で情報が十分に共有・整理されていなかったり、連携が不足していたりすると、部署間の摩擦や意見の対立につながることが少なくありません。
それぞれの部署が固有の役割を持っているからこそ、ITツールなどを活用して顧客情報を一元管理し、部署を横断した協力体制を築くことが、BtoB営業を成功させるための重要な課題です。
BtoB営業の手順

BtoB営業は、関係者が多く検討期間も長くなりがちなので、戦略的かつ計画的に進めることが大切です。基本的には、以下の5つのステップに沿って、顧客との信頼関係を築きながら進めていきます。
- ターゲット企業を明確にし、リスト化する
- アポイントを取り付ける
- 商談の準備を行う
- 顧客への提案・交渉を行う
- クロージング
1. ターゲット企業を明確にし、リスト化する
営業戦略に基づき、ターゲット企業を選定・リスト化することが最初のステップです。リスト作成の方法としては、展示会やセミナーでの名刺収集、自社Webサイトのお問い合わせフォームの活用、外部データベースの利用、インターネット検索などが挙げられます。
2. アポイントを取り付ける
作成したリストをもとに、電話やメールで顧客にアプローチし、商談のアポイントを獲得します。電話でアプローチする際は、まず簡潔な自己紹介をします。その後、相手のニーズに合わせた提案の概要を伝えることで、訪問やオンラインでの商談につなげます。
3. 商談の準備を行う
商談を成功させるには資料の準備に加えて、訪問企業のWebサイトや最新ニュース、業界の動向を徹底的に調査することが大切です。「顧客が抱える課題は何か」という仮説を立て、その解決策を事前に考えておくことで、顧客からの信頼を得やすくなります。
4. 顧客への提案・交渉を行う
商談では、製品の機能を紹介するだけではなく、顧客の課題を当社の製品でどう解決できるかに焦点を当てた提案を行います。見積もりや契約条件の交渉もこの段階で行いますが、顧客の要望に柔軟かつ誠実に対応することが、その後の信頼関係の構築につながります。
5. クロージング
最終段階では顧客の意向を確認し、クロージングへと進みます。提案内容や条件に十分ご納得いただき、不安な点を解消することで、成約率を高めることが可能です。この段階での誠実な対応が、受注後の長期的な取引関係を築く鍵となります。
BtoB営業を成功させるためのポイント

BtoB営業では、商談から成約までに時間がかかり、多くの関係者が意思決定に関わるため、戦略的なアプローチが重要です。成果を最大限に高めるには、個人の営業スキルに頼るだけでなく、組織的な仕組みを作り、顧客理解を深めるためのフレームワークを活用することが鍵となります。
BtoB営業を成功させるためのポイントには、以下の5つが挙げられます。
- 顧客それぞれのニーズに対応するための仕組みづくり
- 営業活動における「量」と「質」のバランスを取る
- BANTを念頭に進行する
- 意思決定プロセスに関わる役職者や担当者を分析する
- 見込み顧客のナーチャリングを行う
顧客それぞれのニーズに対応するための仕組みづくり
BtoB営業では、顧客の検討に時間がかかるため、段階を踏んだコミュニケーション設計が重要です。
最近では、「マーケティング」「インサイドセールス」「フィールドセールス」「カスタマーサクセス」の4部門が連携する体制が注目されています。これらの部門が協力し、顧客満足を第一にした営業プロセスを築くことで、顧客一人ひとりのニーズに合った提案ができるようになります。
営業活動における「量」と「質」のバランスを取る
リード獲得数だけを重視すると、成約の見込みが低い案件に時間を取られ、営業活動が非効率になる恐れがあります。一方で、質にこだわりすぎると、対象となる母数が不足し、目標達成が困難になるでしょう。
量と質のバランスを適切に保ち、成約につながりやすい見込み顧客を優先してアプローチすることで、無駄を減らしながら着実な成果を上げることが可能です。
BANTを念頭に進行する
BtoB営業では、ヒアリング時にBANTのフレームワークを意識することが重要です。
- Budget(予算):提案が顧客の資金計画に合っているかを確認
- Authority(決裁権):誰が最終決定権を持つのかを特定し、効率的に交渉を進める
- Needs(ニーズ):顧客の課題を深く理解し、自社製品でどのように解決できるかを明確にする
- Timeframe(導入時期):最適なタイミングを逃さずに提案やフォローを行う
これらの要素を把握することで、商談の精度を高め、的確な提案ができるようになります。
意思決定プロセスに関わる役職者や担当者を分析する
BtoBの購買決定には、現場担当者やプロジェクト責任者、予算管理者など、複数の関係者が関わる「DMU」という考え方が重要です。
全員を一度に説得するのは難しいため、それぞれの立場が重視するポイントを分析し、提案内容を個別に調整する必要があります。DMUを把握し、社内の稟議がスムーズに進むよう主導することが、成約への近道となります。
見込み顧客のナーチャリングを行う
見込み顧客がすぐに購入するとは限らないため、適切な情報提供で購買意欲を高めるナーチャリング(見込み顧客の育成)が不可欠です。
有益な資料の共有やフォローアップで信頼関係を築き、メール配信やセミナー・イベント、オウンドメディアといった手法で顧客の悩みに寄り添った情報を提供しましょう。これにより「信頼できる会社」という印象を与えることで、検討段階が進んだ際に自社を最優先に選んでもらえるようになります。
BtoB営業に関してよくある質問

ここでは、BtoB営業に関してよくある質問に回答します。
- BtoBに向いている人は?
- BtoB営業は大変ですか?
- BtoBとBtoCの向き不向きは?
BtoBに向いている人は?
BtoB営業では、取引先が法人であるため、感情よりも論理的な思考力や課題解決能力が重視されます。また、契約までに時間がかかることが多いため、粘り強く顧客との関係を築き、契約後のフォローまで計画的かつ丁寧に行える人材が適しています。
具体的には、以下のような特徴を持つ人が求められます。
- 積極的に専門知識を学ぶ意欲があること
- ビジネスの規模が大きく、社会貢献度の高い仕事にやりがいを感じること
- 個人の感情に左右されず、安定した環境で長期的なキャリアを築きたいと考えていること
- チームワークを意識し、周囲と円滑なコミュニケーションが取れること
BtoB営業は大変ですか?
BtoB営業は、BtoC営業とは異なる特有の厳しさがあります。1件あたりの契約金額が大きいため、失注した場合のダメージは大きく、成果が出るまでに時間がかかることから、ノルマのプレッシャーが重くのしかかります。
また、顧客からの急な納期変更や大幅な価格交渉といった無理な要求に対応しなければならない場面もあり、顧客対応の複雑さも課題です。さらに、接待のための会食やゴルフでプライベートな時間が削られたり、アポイントなしで断られたりすることに精神的な負担を感じる人もいます。
一方で、BtoB営業は収益基盤が安定しており、土日祝日の休みも確保しやすいため、ワークライフバランスを保ちながら高収入を目指せるという魅力もあります。
BtoBとBtoCの向き不向きは?
BtoBとBtoCのどちらが自分に適しているかは、個人の価値観や目指す方向性によって異なります。
BtoB営業に向いているのは、論理的かつ戦略的に物事を進めたい人です。派手さよりも、企業の課題解決という着実な成果にやりがいを感じ、安定した環境で働きたいタイプの人に適しています。
一方、BtoC営業に向いているのは、感情やトレンドに敏感な人です。一般消費者の反応を直接感じたい、または身近なサービスに関わりたいという意欲のある人に合っています。
自分の成果をすぐに実感したい人は、BtoBでは物足りなさを感じるかもしれません。逆に、一つのことにじっくり時間をかけたい人は、BtoCの速いペースに戸惑うことがあります。最終的な判断軸は、「プロダクトへの手触り感」を求めるのか、それとも「ビジネスの安定性と規模」を重視するのか、という点になります。
BtoB営業手法を理解して自社の営業に取り込もう!

この記事では、BtoB営業について解説してきました。
BtoB営業は法人を対象とするビジネスで、合理的な判断基準と長期的な信頼関係の構築が重要です。BtoCとは異なり、意思決定プロセスには複数の関係者が関わるため、BANT情報の把握やDMUの分析、適切なナーチャリングが成約の鍵となります。
一方で、営業の属人化や部門間の連携不足といった課題も存在します。成功のためには、個人のスキルに頼るだけでなく、フォロー営業や展示会などの手法を組み合わせ、組織的な仕組みを構築することが不可欠です。戦略的なプロセス管理と誠実な対応が、長期的な取引関係の構築につながります。
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