働き方改革時代の人事戦略カンファレンス2026秋

登壇企業
株式会社学研ホールディングス 株式会社良品計画 千代田化工建設株式会社 株式会社明治

開催日
2026年10月21日 水曜日
開催時間
9:10 - 17:50
形式
オンライン開催

ケーススタディセッション

試行錯誤の10年から見えた「対話」によるD&I推進

講演概要

  • 「Your Style,Our Future」から始まる学研のD&I
  • 「対話」で経営と現場を繋ぐ
  • 女性活躍を点から線へ

2014年にD&I推進を始動させた学研グループ。その道のりは決して平坦ではなく、試行錯誤の連続でした。それでも10年を経て、重要テーマの一つである女性活躍においては、女性管理職比率35.6%まで前進しています。その変化を支えてきたカギは「対話」です。経営、グループ各社、従業員の声に耳を傾け、尊重しながら進むこと。それがD&Iスローガン「Your Style, Our Future」の実現につながると考えています。その軌跡と今後の展望をご紹介します。

経営戦略を加速させる人事戦略

講演概要

  • 第二創業が求めた人と組織の変革
  • 戦略転換で顕在化したギャップと課題
  • 経営戦略を実装する人事の役割

大きな戦略転換を図るとき、必ず「経営が目指す姿」と「現場で起きている現実」の間にギャップが生まれます。当社も第二創業のもとで事業成長を加速する中、人材確保、育成、マネジメント、組織風土など様々な課題に直面しました。「戦略と人・組織の整合性をいかに保ち続けるか」をテーマに、第二創業を支える人事戦略、改革推進の過程で見えてきた課題、社員との対話やエンゲージメント向上施策、そして経営戦略を実装する人事の役割について、実践事例を交えながらご紹介します。

社会の“かなえたい”をわたしの“かなえたい”へ。 2,500件超の対話を活かした企業変革と人財育成の連動

講演概要

  • 従業員一人ひとりの想いに向き合い、「ありたい姿」を言語化し、その実現を組織として支援するHRO(※)制度。※Human Resources Officer、CHRO直轄の人財育成責任者。5名のHROがチーム体制で活動。
  • HROによるキャリア開発対話(2,500件超)とタレントマネジメントシステムデータ(業務経験・キャリア志向)を統合し、AIで分析。個々人のWill-Can-Mustの交差点を可視化し、最適な配置・成長機会を設計。
  • その結果、会社の戦略と個人の想いが連動した人材配置を実現し、企業変革や事業変革を牽引する中核人財の育成につなげている。

当社は、エネルギー・素材・ライフサイエンス分野のプラント建設(EPC)をグローバルに展開するエンジニアリング会社です。現在、EPC事業に加え、顧客の事業共創パートナーへと進化するべく変革を推進しています。この変革の成否を分けるのは「人財」。約1,800名の従業員一人ひとりの志向と成長を起点に、組織の方向性と接続しながら、戦略実行力を高める必要があります。そこで当社では、HRO制度による徹底した対話とデータ活用を組み合わせ、「個人のありたい姿」と「会社の目指す方向性」を重ね合わせた配置・育成を実施。結果として、変革を自分事として捉える人財を増やし、企業変革、事業変革の加速に取り組んでいます。自分事化を起点にした変革、人財開発の具体策を共有いたします。

DE&I推進に向けた具体的取組~イノベーションや新たな価値を継続的に創出するmeiji を目指して~

講演概要

  • 経営戦略としてのDE&I
  • DE&I推進グループの組織体制、人員
  • 「個性活躍」「全員活躍」に向けた具体的取組

当社では、グループ理念・経営戦略の実現に向けて、「人財」「組織風土」のあるべき姿を明確に描き、多様な人財が自律・挑戦・成長・共創し続け、その結果としてイノベーションが生まれることを目指しています。本セッションでは、経営戦略としてのDE&I各種取組(女性、シニア、チャレンジド、LGBTQ+、工場、グローバル、およびアンコンシャス・バイアス理解促進)をご紹介します。

スポンサーセッション

エンゲージメント向上に必要な「統合アプローチ」とは 〜課題設定から現場改善まで一気通貫の組織変革〜

講演概要

  • 従業員エンゲージメントが向上せず困っている方
  • エンゲージメント改善に向けて現場の変化を促したい方
  • 現場を巻き込みながらエンゲージメント改善を推進する方法が知りたい方
  • 現場主導でのエンゲージメント改善を実現したい方

人的資本経営が国策として推進される中、エンゲージメントの重要性はこれまで以上に高まっています。一方で、多くの企業がサーベイを活用しエンゲージメント向上に取り組んでいるものの、「現場の行動や風土が変わらない」という声は依然として根強く、その実効性には課題が残ります。
・組織の状態をどう捉え、どの課題に優先的に注力すべきか?
・現場が主体的に動き出すためには、どのような改善施策が必要か?
本セミナーでは、エンゲージメントを❝現場の変化❞につなげるための統合アプローチを具体的に解説します。皆様の組織改善の一助になりますと幸いです。

人材不足を突破する「AI×データ」人材戦略

講演概要

  • なぜ人材不足は解消しないのか
  • これからの人材戦略
  • AI×データで作る人材戦略

人材不足が続く今、採用強化だけでは組織課題の解決は難しくなっています。これから求められるのは、採用・配置・活用をデータで最適化する人材戦略です。そして、業務をより円滑に進めていくのが人事のAI活用。しかし、社内のデータは各所にバラバラになっており、AIを活用しても全体最適な判断を決定するのが難しくなっているのが現状です。本講演では、AIとデータを活用し、現場の人材不足解消と持続的な組織成長を実現する新たな打ち手を解説します。

「言いにくいことを言えるマネジャー」が風土を変える ― 行動経済学で組み立てるCAFÉメソッド

講演概要

  • 制度は整った、なぜ現場の風土は変わらないのか ― マネジャーの「言えない」が改革を止める
  • 言えない理由は性格ではなく損得勘定 ― 「嫌われる損」「言わない今が楽」「動かない方がマシ」の3つのホンネ
  • 行動経済学で組み立てる4ステップ ― Care(気遣う)/Address(向き合う)/Free(解き放つ)/Engage(寄り添う)
  • 注意・評価・依頼・助言 ― 管理職が日々直面する4つの場面への当てはめ
  • 導入企業で起きた変化 ― 納得感のあるアサイン、成長につながるフィードバック、踏み込んだ改善要求

働き方改革の制度は整えた。でも現場の風土が変わらない・・・その一因は、マネジャーが部下に「言いにくいこと」を言えていないことにあります。注意も評価も依頼も曖昧なまま流れ、方針は現場で止まります。これを性格や意識の問題にすると元の木阿弥です。むしろ「スキル」の問題として捉え直します。スキルが行動を変え、行動が意識を変える。経験を積んだ管理職は意識からは変わりません。返報性・アンカリング・リアクタンスなど行動経済学の知見を土台にした4ステップのフィードバック手法「CAFÉメソッド」を紹介します。

人事担当者の『困った』を解決:日常業務をAIで楽にする方法

講演概要

  • 文書業務の効率化
  • 問い合わせ対応の効率化
  • 情報共有の効率化

人事部門の業務は、問い合わせ対応・制度変更の周知・資料更新の繰り返しに追われがちです。経営層への報告から従業員への労務情報の周知まで、紙やPDF中心の文書業務が積み重なり、本来注力すべき人材育成や戦略的な人事施策に割く時間が削られていないでしょうか。本Webinarでは、AIを活用した文書の作成・更新・共有・問い合わせ対応の効率化について、明日からすぐに使える実践的なノウハウをご紹介します。

タイムテーブル

09:10-09:20 司会挨拶 【10分間】
09:20-10:10 ケーススタディセッション 【50分間】

試行錯誤の10年から見えた「対話」によるD&I推進

  • 「Your Style,Our Future」から始まる学研のD&I
  • 「対話」で経営と現場を繋ぐ
  • 女性活躍を点から線へ

2014年にD&I推進を始動させた学研グループ。その道のりは決して平坦ではなく、試行錯誤の連続でした。それでも10年を経て、重要テーマの一つである女性活躍においては、女性管理職比率35.6%まで前進しています。その変化を支えてきたカギは「対話」です。経営、グループ各社、従業員の声に耳を傾け、尊重しながら進むこと。それがD&Iスローガン「Your Style, Our Future」の実現につながると考えています。その軌跡と今後の展望をご紹介します。

株式会社学研ホールディングス 執行役員 人事戦略室・ダイバーシティ&インクルージョン室 室長 髙橋 美佐氏
株式会社学研ホールディングス 執行役員 人事戦略室・ダイバーシティ&インクルージョン室 室長 髙橋 美佐氏
10:15-10:45 スポンサーセッション 【30分間】

エンゲージメント向上に必要な「統合アプローチ」とは 〜課題設定から現場改善まで一気通貫の組織変革〜

  • 従業員エンゲージメントが向上せず困っている方
  • エンゲージメント改善に向けて現場の変化を促したい方
  • 現場を巻き込みながらエンゲージメント改善を推進する方法が知りたい方
  • 現場主導でのエンゲージメント改善を実現したい方

人的資本経営が国策として推進される中、エンゲージメントの重要性はこれまで以上に高まっています。一方で、多くの企業がサーベイを活用しエンゲージメント向上に取り組んでいるものの、「現場の行動や風土が変わらない」という声は依然として根強く、その実効性には課題が残ります。
・組織の状態をどう捉え、どの課題に優先的に注力すべきか?
・現場が主体的に動き出すためには、どのような改善施策が必要か?
本セミナーでは、エンゲージメントを❝現場の変化❞につなげるための統合アプローチを具体的に解説します。皆様の組織改善の一助になりますと幸いです。

株式会社リンクアンドモチベーション シニアマネジャー 山中 麻衣氏
株式会社リンクアンドモチベーション シニアマネジャー 山中 麻衣氏
10:50-11:20 スポンサーセッション 【30分間】

人材不足を突破する「AI×データ」人材戦略

  • なぜ人材不足は解消しないのか
  • これからの人材戦略
  • AI×データで作る人材戦略

人材不足が続く今、採用強化だけでは組織課題の解決は難しくなっています。これから求められるのは、採用・配置・活用をデータで最適化する人材戦略です。そして、業務をより円滑に進めていくのが人事のAI活用。しかし、社内のデータは各所にバラバラになっており、AIを活用しても全体最適な判断を決定するのが難しくなっているのが現状です。本講演では、AIとデータを活用し、現場の人材不足解消と持続的な組織成長を実現する新たな打ち手を解説します。

株式会社XAION DATA エンタープライズセールス事業本部 副本部長 松山 真氏
株式会社XAION DATA エンタープライズセールス事業本部 副本部長 松山 真氏
11:20-11:30 製品説明 【5分間】
『人件費の予実管理がサクサクできる 5分でわかる Loglass 人員計画』
株式会社ログラス
11:30-11:40 製品説明 【5分間】
『「データはあるのに使えない」を解決!〜AIと加速させる、次世代の戦略人事〜』
株式会社HRBrain
11:40-11:50 製品説明 【5分間】
『企業と社員を健康にする新サービスTwellbe』
株式会社シーイーシー
11:50-12:00 製品説明 【5分間】
『人事部による独禁法違反 戦略人事の第一歩とは?』
株式会社パトスロゴス
12:00-13:00 昼食時間 【60分間】
13:00-13:50 ケーススタディセッション 【50分間】

経営戦略を加速させる人事戦略

  • 第二創業が求めた人と組織の変革
  • 戦略転換で顕在化したギャップと課題
  • 経営戦略を実装する人事の役割

大きな戦略転換を図るとき、必ず「経営が目指す姿」と「現場で起きている現実」の間にギャップが生まれます。当社も第二創業のもとで事業成長を加速する中、人材確保、育成、マネジメント、組織風土など様々な課題に直面しました。「戦略と人・組織の整合性をいかに保ち続けるか」をテーマに、第二創業を支える人事戦略、改革推進の過程で見えてきた課題、社員との対話やエンゲージメント向上施策、そして経営戦略を実装する人事の役割について、実践事例を交えながらご紹介します。

株式会社良品計画 人事部 部長 吉田 正人氏
株式会社良品計画 人事部 部長 吉田 正人氏
13:55-14:25 スポンサーセッション 【30分間】

「言いにくいことを言えるマネジャー」が風土を変える ― 行動経済学で組み立てるCAFÉメソッド

  • 制度は整った、なぜ現場の風土は変わらないのか ― マネジャーの「言えない」が改革を止める
  • 言えない理由は性格ではなく損得勘定 ― 「嫌われる損」「言わない今が楽」「動かない方がマシ」の3つのホンネ
  • 行動経済学で組み立てる4ステップ ― Care(気遣う)/Address(向き合う)/Free(解き放つ)/Engage(寄り添う)
  • 注意・評価・依頼・助言 ― 管理職が日々直面する4つの場面への当てはめ
  • 導入企業で起きた変化 ― 納得感のあるアサイン、成長につながるフィードバック、踏み込んだ改善要求

働き方改革の制度は整えた。でも現場の風土が変わらない・・・その一因は、マネジャーが部下に「言いにくいこと」を言えていないことにあります。注意も評価も依頼も曖昧なまま流れ、方針は現場で止まります。これを性格や意識の問題にすると元の木阿弥です。むしろ「スキル」の問題として捉え直します。スキルが行動を変え、行動が意識を変える。経験を積んだ管理職は意識からは変わりません。返報性・アンカリング・リアクタンスなど行動経済学の知見を土台にした4ステップのフィードバック手法「CAFÉメソッド」を紹介します。

株式会社grament 代表取締役 楠本 和矢氏
株式会社grament 代表取締役 楠本 和矢氏
14:30-15:00 スポンサーセッション 【30分間】

人事担当者の『困った』を解決:日常業務をAIで楽にする方法

  • 文書業務の効率化
  • 問い合わせ対応の効率化
  • 情報共有の効率化

人事部門の業務は、問い合わせ対応・制度変更の周知・資料更新の繰り返しに追われがちです。経営層への報告から従業員への労務情報の周知まで、紙やPDF中心の文書業務が積み重なり、本来注力すべき人材育成や戦略的な人事施策に割く時間が削られていないでしょうか。本Webinarでは、AIを活用した文書の作成・更新・共有・問い合わせ対応の効率化について、明日からすぐに使える実践的なノウハウをご紹介します。

アドビ株式会社 営業推進事業部 Document Cloud製品イネーブルメント担当 安藤 夕姫氏
アドビ株式会社 営業推進事業部 Document Cloud製品イネーブルメント担当 安藤 夕姫氏
15:00-15:10 休憩 【10分間】
15:10-16:00 ケーススタディセッション 【50分間】

社会の“かなえたい”をわたしの“かなえたい”へ。 2,500件超の対話を活かした企業変革と人財育成の連動

  • 従業員一人ひとりの想いに向き合い、「ありたい姿」を言語化し、その実現を組織として支援するHRO(※)制度。※Human Resources Officer、CHRO直轄の人財育成責任者。5名のHROがチーム体制で活動。
  • HROによるキャリア開発対話(2,500件超)とタレントマネジメントシステムデータ(業務経験・キャリア志向)を統合し、AIで分析。個々人のWill-Can-Mustの交差点を可視化し、最適な配置・成長機会を設計。
  • その結果、会社の戦略と個人の想いが連動した人材配置を実現し、企業変革や事業変革を牽引する中核人財の育成につなげている。

当社は、エネルギー・素材・ライフサイエンス分野のプラント建設(EPC)をグローバルに展開するエンジニアリング会社です。現在、EPC事業に加え、顧客の事業共創パートナーへと進化するべく変革を推進しています。この変革の成否を分けるのは「人財」。約1,800名の従業員一人ひとりの志向と成長を起点に、組織の方向性と接続しながら、戦略実行力を高める必要があります。そこで当社では、HRO制度による徹底した対話とデータ活用を組み合わせ、「個人のありたい姿」と「会社の目指す方向性」を重ね合わせた配置・育成を実施。結果として、変革を自分事として捉える人財を増やし、企業変革、事業変革の加速に取り組んでいます。自分事化を起点にした変革、人財開発の具体策を共有いたします。

千代田化工建設株式会社 HRO-Cx 兼 人事部長 髙嶋 公介氏
千代田化工建設株式会社 HRO-Cx 兼 人事部長 髙嶋 公介氏
16:05-16:35 スポンサーセッション 【30分間】

講演企業調整中

16:35-16:45 製品説明 【5分間】
16:45-16:55 製品説明 【5分間】
17:00-17:50 ケーススタディセッション 【50分間】

DE&I推進に向けた具体的取組~イノベーションや新たな価値を継続的に創出するmeiji を目指して~

  • 経営戦略としてのDE&I
  • DE&I推進グループの組織体制、人員
  • 「個性活躍」「全員活躍」に向けた具体的取組

当社では、グループ理念・経営戦略の実現に向けて、「人財」「組織風土」のあるべき姿を明確に描き、多様な人財が自律・挑戦・成長・共創し続け、その結果としてイノベーションが生まれることを目指しています。本セッションでは、経営戦略としてのDE&I各種取組(女性、シニア、チャレンジド、LGBTQ+、工場、グローバル、およびアンコンシャス・バイアス理解促進)をご紹介します。

株式会社明治 人財開発部 DE&I推進グループ グループ長 渡辺 崇史氏
株式会社明治 人財開発部 DE&I推進グループ グループ長 渡辺 崇史氏

開催概要

会期 2026年10月21日 (水) 9:10
会場 オンラインセミナー
主催

株式会社リバイバル・マネジメント・フォーラム事務局 〒104-0061東京都中央区銀座1-15-7 MAC銀座ビル3階
電話:090-9100-0793(担当タカク) FAX:03-6893-6114

フォーラムの焦点

  • 生産性向上をもたらす働き方改革とは?
  • 働き方改革を進める上での風土改革
  • 生産性向上、業務改革の具体的事例
  • HRテックを活用した、業務改革・生産性改革
  • エンゲージメント向上を通じた組織力強化
  • 育児・介護制度の拡充~制度改革を社内で如何に実行するか?
  • 健康経営、ウェルビーイング経営の推進
  • ダイバーシティ推進~多様な人材の活躍
  • 働き方改革を推進するマネジメントの育成
  • リモートワーク、サテライトオフィスなど導入事例

企画の背景と狙い

「働き方改革関連法案」施行に続き、コロナウイルスの感染拡大が起こり、雇用側、被雇用側、双方の働き方への認識や価値は大きく変化してきた。優秀な人材の確保や、労働生産性の向上をいかに実現するか?働き方や雇用の在り方を抜本的に見直すべき状況に、多くの企業が直面している。

しかしながら、実効性のある働き方改革を進め、それを生産性向上に、つなげることは容易ではない。在宅勤務の普及や、事業のデジタル化を前提とした、仕事の進め方、評価はいかにあるべきか?腰を据えた取り組みが必要であり、現場や経営陣を巻き込んだ真摯な議論が求められる。

本カンファレンスでは、働き方改革に取り組む人事部門の責任者、専門家を招き、具体的な取り組み事例をお話し頂く。ご参加企業様の働き方改革に必要な知見を提供することを本フォーラムの目的とする。

協賛

株式会社リンクアンドモチベーション
株式会社XAION DATA
株式会社grament
アドビ株式会社
株式会社ログラス
株式会社HRBrain
株式会社パトスロゴス
株式会社シーイーシー

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受付時間 平日10:00〜18:00
電話番号 090-9100-0793
担当 高久(タカク)